もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~4月に売れたもの3(GIジョーせどり)~

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どうも、もーです。

 

4月に入って3個目に売れたものを紹介いたします。

GIジョーの何かが売れました。

こち亀でよく出てきていたのは読んでいたのですが、知識0で仕入れた商品となります。

 

 

■売れたもの

GIジョー 25周年 バーベキュー ファイヤーファイター

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■買値と売値

買値:300円

売値:2000円

手数料:172円

概算利益:1528円

状態:未開封品

   

■モノレート

mnrate.com

無在庫の人が買っていったのかな・・・?

中々価格差がありますねー。
 

■仕入れ場所

トレジャーファクトリーという総合中古ショップです。 

 

■GIジョーとは

あまり詳しくないので、wik先生に頼ります。

G.I.ジョーは米国でハッセンフェルド兄弟が創業したハズブロ社から売り出された[1]。ハッセンフェルド兄弟は東欧系ユダヤ系移民で繊維工場から放出される端切れの廃品回収業を営んでいたが、そこから鉛筆入れを作ることを思いついて成功[1]。のちに文具から玩具へと事業の転換を図った[1]

1960年代に入ってハズブロ社は男の子向けの兵士姿の人形であるG.I.ジョーを発売[1]

1963年当時、米海兵隊を舞台にしたTVドラマ『The Lieutenant』(1963 - 1964年)をきっかけに企画され、マテル社の女児向け着せ替え人形バービー(1959年発売)の仕様をヒントにして、着せ替え可能な男児用可動人形として1964年に発売された。当時のバービーは首・肩等の極一部のみが可動するボディであり、ヒジ・ヒザ等まで含む全関節を可動にするアイデアは、木製のデッサン用人形がヒントである。

商品名に採用された『G.I.Joe』のネーミングは、米国に古くから広まる“米軍兵士”を示す一般名詞的な呼称である。G.I.は“Government Issue”の略で、意味は政府の支給(品)/官給品、“Joe”は米国でごく一般的・代表的な男子名。“G.I.”のみでも米兵を指す俗称として使用されている。商品開発中にたまたまTVで放映されていた映画『G・I・ジョウ』(The Story of G.I. Joe, 1945年)を観たスタッフにより採用された。

当時の玩具業界の常識では「男の子は人形で遊ばない」とされていたが、他が目をつけなかったものの中から新たな価値を見出すユダヤビジネスの特色の一例とされている[1]

1960年代当時のG.I.ジョーフィギュアは、実際の生産の一部が日本で行われていた。

 ハズブロ社とはスターウォーズ等のグッズを販売している会社のことですね。

 

■バーベキューの販売傾向

当シリーズにおけるルフィの販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2009.03)から当記事の執筆時(2019.04)までで4個落札されている

- 全体平均落札額は1000円、最高金額は1200円

 

 ※よく売れたな、これという感じですね。

■仕入れ場所今昔

<国内>

国内Amazonで取り扱っています。10000円くらいですね。

 

 <海外>

ebayはアメリカのセラーの方が中古で出品されていますね。

4000円くらいですね。

www.ebay.com


ここまで読んでいただきましてありがとうございました!