もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~3月に仕入れたもの2(食玩せどり)~

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こんにちは。

もーです。

 

仕入れたものの紹介をして参ります。

直近の食玩ですね。

 

それでは行ってみましょう!

 

 

■仕入れたもの

ドラゴンボール アドバージ10 ブロリー

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■買値・定価・設定価格・見込利益

買値:540円

定価:540円

設定価格:1500円

見込利益:960円

状態:未開封

 

■モノレート

mnrate.com


■仕入れ場所

イオンです。お菓子コーナーにあります。

 

■ドラゴンボールアドバージとは

ドラゴンボール の食玩は種類が多いです。

このアドバージシリーズは2016年くらいに発売されたシリーズです。

食玩に導入されているドラゴンボールのデフォルメフィギュアシリーズとなります。

2019.04現在、16シリーズ発売されています。

 

定価は540円です。

発売されるたびにクオリティが上がりつつあり、人気も上がってきているシリーズとなります。

パッケージについても徐々にグレードアップされており、初期シリーズと後続シリーズでは、外観が全く異なります。

 

■アソートについて

1ロット内の配分数をアソートといいます。

当シリーズは1ロットあたり、10個入りです。

10個のうちのアソートについては、アドバージ2までは平等でしたが、3以降は2キャラか3キャラくらいが1個しか入っていない設定に変更されています。

 

ブロリーについては、1ロット1箱というレアアソートの場合と2箱の場合があります。

■ブロリーの販売傾向

当シリーズにおける魔人ブウの販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2019.04)から当記事の執筆時(2019.04)まででX個落札されている

- 全体平均落札額は736円、直近3ヶ月平均落札額は906円、最高金額は1580円

- 販売開始直後から相場は高騰気味

■ブロリーとは

個人的に作中最強戦士だと思っています。

 

 

以下wik先生からの引用です。

エイジ737生まれ。普段は華奢な優男であり[4]、あまり口を利かない。孫悟空(カカロット)やベジータらとともに、サイヤ人の数少ない生き残りの1人であり、かつ純粋な超サイヤ人の一人である。悟空と同じ日に生まれ、保育器では隣同士だった。赤ん坊の頃、悟空の泣き声に驚かされて泣いていたため悟空に対して強い憎しみを持っており、悟空に敗北したときにも赤ん坊時代に悟空に泣かされたときのことを思い出していた。一人称は「オレ」。父親のパラガスに対する呼称は「親父」。

人物像[編集]

サイヤ人の数少ない生き残りの1人。赤ん坊の頃、その戦闘力の高さゆえに将来的に自分や息子ベジータの地位が脅かされるのではないかと危険を感じたベジータ王によって父親のパラガスと共に謀殺されそうになり、父親のパラガスもろとも瀕死の重傷を負わされる。しかし、フリーザによる惑星ベジータ破壊の爆発の際にブロリーの潜在能力が覚醒し、惑星ベジータの消滅から密かに逃げ延びた。そのためベジータのことも恨んでおり、お前だけは簡単に殺さないという趣旨を伝えている。幼少期に超サイヤ人へと覚醒[5]。成長するにつれ、制止するパラガスを殴り片目を潰すなど、凶暴な姿を徐々に見せ破壊を楽しむようになり、父親のパラガスはその強大な力と凶暴さに慄き、実の息子に対してサイヤ人そのものと評している。少年期[6]には、ブロリーの力を恐れたパラガスによって、その力を疎まれ[7]、寝込みを襲われコントロール装置を身に着けさせられた。その後、パラガスに利用されるままに南の銀河を襲い、破壊し尽された南の銀河の星は無人で廃墟だらけの星と化している。

新惑星ベジータの戦いにおいて伝説の超サイヤ人に変身した後は口数が多くなり、自分の強さを誇示したり相手を見下す言葉などを述べていたが、続編で地球に現れたときはただカカロットの名前を呼ぶだけで、それ以外には無駄なことを、から始まる短い台詞が1回あるのみ。また、惑星シャモをシャモ星人たちの前で破壊し狂喜した姿は孫悟飯に「悪魔」と言わしめ、後に自分でも「悪魔」と自称している。

服装・身体的特徴など[編集]

身長は悟空よりも高く、上半身裸で金色のベルトと、その下に赤い布を腰に巻くように付け、白い胴着を下半身に着ている[注 2]。首にはベルトに似た首飾りを下げ、手首にはベルトとデザインが同じ長めのブレスレットを装着。靴もベルトとデザインが同じで、耳には輪状のイヤリングをしている。幼い頃は上着も着用していた。少年期には、頭と首、腕の上腕二頭筋辺りにパラガスの手に装着されたコントローラーとセットになったコントロール装置である輪を付けられた[5]

普段は影のある目をした無表情な好青年。体格は筋肉質であり、2メートル超の[要出典]長身で悟空より頭一つ分以上大きく、しなやかな長い手足をしている。初登場作品『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で頭、首、腕にコントロール装置を付けられた超サイヤ人のときは、金髪に変身する従来の超サイヤ人と違い、日中のシーンでは髪が青く[注 3]、夜間のシーンでは紫[注 4]だったが、再登場した『危険なふたり!超戦士はねむれない』では頭、首、腕のコントロール装置が無く、通常の超サイヤ人同様金髪になっていた。

超サイヤ人からさらに、もう一段階上の「伝説の超サイヤ人」へと変身できる。「伝説の超サイヤ人」と呼ばれる形態になることで、白眼が特徴の、さらに筋肉が膨れ上がった筋骨隆々な大男へと変貌し、パワーアップする。変身時には全身から閃光を発する。ブロリーが変身する伝説の超サイヤ人は関連書籍によると、悟空たちが変身する超サイヤ人とは異なる進化を遂げた超サイヤ人[8][9]であると紹介されている。この「伝説の超サイヤ人」という言葉は、原作とテレビアニメの台詞や[注 5]サブタイトルでは[注 6]超サイヤ人を指し示す言葉として使われ、『復活の「F」』のベジータも、超サイヤ人ブルーに変身した己を伝説の超サイヤ人だと称しているが、ブロリーが登場する劇場版3作品では、ブロリーの変身する形態を指し示す言葉として用いられている。

再登場の際は、地球での氷の中で数年間眠っていたあいだに悟空の攻撃によるケガは回復していたが、胸の中心と背中の中心に悟空から貫かれた大きな傷跡が残っている。

デザイン担当について[編集]

原作者の鳥山明は「劇場版ではキャラクターのデザインや手直し、名前の変更をしている」ことに触れた上で、「先生ご自身がデザインしたキャラはいますか?」と言う質問に対して、「いますよ。ボージャックやブロリー、最近ではタピオン、ミノシアです。」と語り[10]、ブロリーの設定などにも鳥山が関与したかという問いに対し制作者の小山高生が「鳥山明はブロリーのキャラクターデザインのみ関わった」と発言しているとおり[11]、ブロリーのデザインはアニメスタッフが提出したデザインなどの企画案[12]を基に鳥山がデザインしたもの[13]

しかし一方で、鳥山は「多少はデザインの手直しなどに関わったが、ほとんどは一鑑賞者として楽しんでいた[14]」という、鳥山本人が深く関わり始めた『神と神』より前の劇場版オリジナルキャラクターは例外なく、アニメスタッフが提出したデザインの手直しくらいしか関わっていないという趣旨の証言をしていて、アニメスタッフも劇場版オリジナルキャラクターのことを「僕らが描いたラフデザインを鳥山先生に見てもらって修正を入れていただく形が多かったですね[12]」と証言している[注 7]

鳥山は1995年10月に「劇場版オリジナルキャラクターでお気に入りはいますか」と質問され、東映アニメーションのデザインした変身後のジャネンバは気に入っていると答えたものの、ブロリーも含めて「自分がデザインしたものの中にはありません[16]」と答えている。さらに、2003年には北米版SHONEN JUMPのインタビューで鳥山は、亀仙人、ベジータ、ブロリーのことを質問されて、「ブロリー?誰ですかそれ?漫画で出てたかな…[注 8]」と答えており[17]、2018年には『ドラゴンボール超 ブロリー』のコメントでも、過去にデザインだけ描いたブロリーのことはすっかり忘れていたという趣旨の発言をした。

熱戦・烈戦・超激戦での伝説の超サイヤ人状態のブロリーは、スタッフの山室が監督と話し、見た目でも強さが分かるようにと考え、鳥山のデザインをかなりマッチョにアレンジした[1]。超戦士はねむれないのブロリーは、悟空たちに1回負けているので服はボロボロにして傷を残そうと考え山室がデザインしており、通常時は前作よりも、もっとやつれた感じをイメージして[1]、伝説の超サイヤ人状態は前作よりもっとマッチョで体を大きく、山室がデザインした[1][18]

戦闘力[編集]

生まれたときから、すでに戦闘力が10000を超えていた。パラガスの回想シーンで登場した幼少期の超サイヤ人ブロリー[5]はエネルギー弾でビル街を跡形もなく破壊している。

伝説の超サイヤ人状態では、気が高まり溢れるという内容を自らつぶやき、直後にエネルギー弾を周囲に撒き散らし、劇中では掌ほどの大きさに凝縮したエネルギー弾で惑星シャモを破壊した。また、超一流のスピード[8]で体を捻り悟空とピッコロの同時攻撃を腕組しながら避けており、目前から悟空のかめはめ波を防御無しに受けても平然としている。その強さを感じ取ったベジータは当初戦意喪失し、戦うことが好きな悟空も戦闘中に手加減を要求している。地球での戦いの時は、瀕死状態から甦る度に強さが増すサイヤ人の特性により新惑星ベジータ戦以上のパワーアップを果たしていた[5]。変身における体への負担や、筋肉膨張によってスピードが殺されてしまう超サイヤ人第3段階のようなことについては劇中で一切言及されておらず明確な描写も無く、制作者の小山も、「ブロリーに関することは映画の中で描いたものが全てで、ブロリーを考え出した私たちは映画の中で描かれた以上の細かい設定など、全く作っていないし何も決めていない」と語っている。

2017年のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの期間限定アトラクション「ドラゴンボールZ・ザ・リアル 4-D at 超天下一武道会」では武道会会場に乱入し、ブロリーゴッドにパワーアップする。その戦闘力は超サイヤ人ブルーの悟空すら敵わないほど。

最強のサイヤ人というイメージ[編集]

ブロリー登場作品の脚本を書いた脚本家の小山高生は「最強」「ブロリー以上に強い奴はTVアニメも含めて世界に存在しない」「ブロリーもだが、悟空たちは常に『絶対勝てない相手』と戦っているため、敵が怠慢になってスキを作ったときに倒すしかない」「正攻法でやったら、ブロリーなんかには絶対勝てるわけない[19]」「悟空だけじゃブロリーには絶対勝てない[20]」と評し、企画の森下孝三からは「なにしろ最強のサイヤ人という設定ですからね[21]」と評されている。アニメコミックスの紹介では、凶暴な性格に加え暴走するパワーには限りがなく、破壊と殺戮にのみ喜びを感じる[22]とされており、『ドラゴンボール大全集』では「まさしく最強のサイヤ人[13]」と表現されている。劇場版ドラゴンボール公式サイトの劇場版ドラゴンボールヒストリーには、ブロリーは劇場版での悟空最強の敵といっても過言ではないと記されていた。ただし同サイトでは(1996年公開までの)劇場版シリーズの敵で1番強いのはジャネンバ、2番目はヒルデガーンであるとも記されていた[7]

なお、小山は最強と発言していることに関し、自社公式ホームページ内の掲示板において「私たちが次の作品の対戦相手を考える際に彼以上の相手が考えられなかったため、劇場版で3作も登場したからというのが本音」「強大なパワーを制御するため子供の頃から装置を付けられていた男など他にいない。サイヤ人の王子であるベジータでもそんな必要は無かった。プロデューサーたちと一緒にブロリーの設定を考え、シナリオを書いた私が言っているというだけでは駄目ですか?」と述べたうえで、「最強説にそれほどこだわるなら、サイヤ人最強には違いないということで良いのではないか? 双葉山白鵬大鵬、誰が一番強いかという質問に誰も答えられないが、そういう類の問題」と発言している[23]

合わせて、ブロリーが無限に強さを上げていくという噂や、頭と首と腕に付けられたコントロール装置の詳細設定などについても「映画の中で描かれた以上の細かな設定など、ブロリーを考え出した私達は全く作っていない」と発言している[23]。加えて「創作した人間として多くの方に支持されているという話は大変有り難く嬉しく想うが、もはや生みの親の手を離れて彼は勝手に動き出してしまっているようだ。ブロリーの設定に関しては、映画の中で描かれたことがすべてで、それ以上でもそれ以下でもない。それぞれ独創的な解釈は非常に困惑するばかりだが、それでファンのみなさんが楽しく遊べるのなら程々にお遊びください…と言うしかない」「脚本家として『DBZ』に関わったものとして、私の中ではブロリーが最強であると信じている」と発言している[24]

また、ブロリーは伝説の超サイヤ人の状態である限り、あのまま気を果てしなく高めていくのか?という趣旨の質問に対し、「高めていけると考えた方がブロリーらしくないですか?それでも悟空には敗れる運命だった[24]」と述べ、加えて「ブロリーに関することは映画の中で描いたものがすべてで、それ以上の設定は何も決めていない。皆さんがどのように解釈しようが、それで楽しく幸せなら、お楽しみくださいと言うしかない」とも発言して、今後この掲示板ではブロリー関連のものは扱わないと2度目の宣言を行った[25]

その後、小山は、原作者の鳥山明が初めてアニメシリーズに本格協力した『ドラゴンボールZ 神と神』を観て、その敵役を務めた破壊神ビルスの感想として「『DBZ』の世界では、あのブロリーでさえ破壊神の前には、横綱とフンドシかつぎほどの差がある設定だった。もちろん横綱は破壊神。あのブロリーがなんとフンドシかつぎ。ところがスクリーンから受けるキャラクターの印象は、ブロリーの方が断然怖かった。ブロリーが圧倒的に恐ろしく見えたのは私だけだろうか? 身びいきかな? ブロリーファンの感想を聞きたいと思う[26]」と語り、質問者による公式掲示板での「1作目で、あの時パワーを集めた悟空は超サイヤ人の限界を一時的にでも超え大幅にパワーアップしたのか」という質問に「あの脚本を執筆した時には、全くそんなことは考えていない。お愛想なしだが、それが事実。辻褄が合うように、お好きに解釈されたらいかがですか?」と答え、「最新の劇場版に出てくる「破壊神」より迫力も怖さもブロリーの方が優っていると観えたのは私だけでしょうか?」と付け加えており[27]、他の投稿者から寄せられたブロリーに関する意見は、質問者とのやり取りだけ残し小山の権限で削除したと述べたうえで「ブロリーに関しては他でやってください。悪しからず」と3度目となる宣言を行った[28]

なお、小山が「鳥山明はブロリーのキャラクターデザインのみ関わった」と発言しているように[11]、これらの設定は小山によるもの。また、ブロリーのアイデア自体は原作の二代目担当編集者である近藤裕によるもの[29]

 

 

 なお、キャラクター人気ですが、めちゃめちゃ高いです。

 

 

■アドバージ10とは

なお、2019.04に発売されたアドバージシリーズの16作目となります。

人気キャラのブロリーが含まれており、争奪戦となっています。

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孫悟空(SS3)

魔人ブウ(純粋)

ベジータ(魔人)

グレートサイヤマン(ヘルメット)

グレートサイヤマン(サングラス)

フリーザ(最終形態)

ブロリー(スーパーサイヤ人)

 

■アソートについて

今回については複数のアソートとなっております。

が、共通して1つしかはいっていないのは魔人ブウ・グレートサイヤマン(サングラス)・グレートサイヤマン(ヘルメット)の3種類です。

 ⇒ 持っておくだけで価格があがるやつです。

 

■仕入れ場所今昔

<国内>

スーパー・コンビニでまだ売っています。

ホビーショップにも流れ始めました。

 

 <海外>

ebayは日本のセラーさんが2000円くらいで出品されていますね。

 

www.ebay.com

 

 
こちらアメリカのセラーさんです。3600円くらいです。
www.ebay.com

こちらは香港のセラーさんですね。4500円くらいです。

www.ebay.com

 

 

こちらはフランスのセラーさんですね。1700円くらいです。

安い。

www.ebay.com

 

⇒ 全世界のセラーさんが出品しているということで、人気がうかがえます。

 

タオバオはフリーザしか残っていませんね・・・。

 

ここまで読んでいただきましてありがとうございました!