もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~3月に売れたもの8(ガチャせどり)~

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どうも、もーです。

 

3月に入って8個目に売れたものを紹介いたします。

またまた大分昔に仕入れたガチャですね。

ハイクオリティでリーズナブルなガチャだったんです。

今のガチャとは大違い・・・。

 

ガチャのノウハウはこちらからどうぞ!

 

www.m-sedo.com

 

 

 

■売れたもの

ドラゴンボール DG サイヤ人伝説 トランクス

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■買値と売値

買値:108円

売値:2000円

手数料:172円

概算利益:1720円

状態:未開封品、ブックレット付き

   

■モノレート
モノレートにないですね。
■DGとは

デジタルグレードの略で一個300円のガチャとなります。

ドラゴンボールガチャ史上、最高のクオリティを誇るフィギュアシリーズとなります。

(造形も塗装も)

 

DG01 2010.03

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DG02 2010.07

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DGサイヤ人 2010.12

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DG03 2011.06

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4シリーズで終わってしまったことが大変悲しい・・・・。

何回も言いますが、クオリティが一番高いシリーズです。

■UG05とは

以下の4種類のキャラクターがラインナップされています。 

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■アソートについて

 不明です。

 

■トランクスの販売傾向について

当シリーズにおけるトランクスの販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2010.12)から当記事の執筆時(2019.03)まででxxx個落札されている

 ⇒ 全シリーズの中で第x位の実績

- 全体平均落札額はxxx円、直近3ヶ月平均落札額はxyxx円、最高金額はxyxx円

- 発売当初より、相場は高値傾向

■トランクスとは

ドラゴンボールのベジータとブルマの息子です。

時間軸が異なる世界からも登場するなどパラレル要素が強いキャラクターとなります。

 

以下wik先生からの引用です。

ベジータブルマの息子であり、サイヤ人と地球人の混血。作中において、別次元の未来からやって来たトランクスと、現代に住むトランクスが登場しているが、両者は性格が極端に異なる。作者の鳥山は「はっきりいって彼らは別人。人間は育った環境によって変化するよい例です」と語っている[1]。青い瞳と紫の髪は母・ブルマ譲り。

作中では珍しい美少年キャラクターであり、鳥山も「女性層を狙って描いていた」と語っている[2]。事実、未来版のトランクスは女性人気が高く、現代版は少年人気が高かったという。人造人間編の人気投票にて3位にランク入りし[3]、すでに作品から遠ざかっていた魔人ブウ編での人気投票でも3位を維持していた[4]

人造人間編の時期には未来のトランクスを主役とした読み切り漫画『TRUNKS THE STORY -たったひとりの戦士-』が描かれた。

声を担当する草尾毅は原作にトランクスが登場した際、冗談半分で「アニメでは自分がやりたい」と言っていた[5]。幼年期のトランクスについて「声優を変えたほうがいいのでは」との声もあったが、アニメスタッフと編集部との打ち合わせにより「トランクスが成長するまで連載が続くかもしれない」と意見が出て、そのまま幼年期も草尾で続投になった経緯がある[6]。草尾は『Z』当時、「開き直ってやっているが、どこか抵抗感を感じる」「声変わりした8歳は気持ち悪いかな。それはまあ、半分宇宙人の血が入ってるということで(笑)」と思いつつ演じていたが[7]、後のインタビューにて幼年期のトランクスは青年期と「同じ人物だけど少し違う」という雰囲気を残しつつ演じていたが、収録し直した『改』では今までの経験や物語の筋などを踏まえ、スタッフと話をして当時よりも年齢感を下げるように演じ方を少し変えたと語っている[8]

鳥山は「もしも生まれ変わるとしたら、辛い過去の無い方(現代版)のトランクスになりたい」とコメントしている。理由は「金持ちで、強くて、もてそうだから」。またキャラクターの中で一番ファッションセンスが良いのはトランクスだと述べている[9]。作画監督の前田実は「トランクスの作画面で難しいのはサラサラした髪の処理」と話している[10]

また、以下も大事なところです。

  • エイジ766 - 誕生。間もなく孫悟空が心臓病で他界。その半年後、他の戦士と同様にベジータが人造人間との戦いで死亡し、母子家庭になる。
  • エイジ779(13歳) - 悟飯に弟子入り。原作では、トランクスはすでに超サイヤ人に覚醒している。
  • エイジ780(14歳) - 悟飯との修行の最中に出現した人造人間と戦おうとするが、戦士全滅を防ごうとした悟飯に気絶させられ戦いには不参加。その戦いで悟飯は死亡し、アニメではそれをきっかけに超サイヤ人に覚醒した。
  • エイジ784 - (17歳[注 6]) - 修行で自信をつけ人造人間に挑むが、返り討ちにあう。アニメスペシャルでは序盤は善戦するも、体力が落ちてくると一方的な展開となり、痛めつけられて重傷を負い、結局敗北する。そのことで過去へ行くことを決意し、回復後に悟空に特効薬を渡すべくエイジ764に旅立つ。出発前、タイムマシンに「Hope(希望)」と書いた。過去でフリーザ親子を倒した後、その時代の悟空に人造人間の存在と自身の正体を教え[注 7]心臓病の特効薬を渡して未来世界へ帰る。
  • エイジ785(18歳) - その数ヵ月後、再びタイムマシンに乗りエイジ767の5月12日へ行く。ところが、自身が介入したため孫悟空が病気に侵されるタイミングや、16号・19号およびドクター・ゲロが自らを改造した20号といった、トランクス自身の知らない別の人造人間の登場など、時間のあらゆる部分でズレが生じたことに困惑(この時ピッコロの口からトランクスの正体を全員が知ることになる)。さらには父ベジータの独断専行を止めようとするも、プライドの塊であるベジータが聞く耳を持つはずも無く却下され続ける。その後も、ベジータのピンチに助太刀するも人造人間たちには力及ばず、結局18号に敗れる。悟空たちに協力する中、精神と時の部屋で修行を行い戦闘力を上げるも、パワーに頼った変身をしたために完全体となったセルに敵わず、欠点を指摘され戦意を喪失。アニメでは最終変身前の戦闘が大幅に追加され、セルからは「ベジータ以上の強さ」と評価された。セルゲームに向けて再び精神と時の部屋での修行を行い、セルゲームではセルに「セルジュニアと互角の戦い」と評価される戦いを繰り広げた。悟空とセルの試合においては「消耗したセルを全員で攻撃して倒そう」と提案し、ベジータから「サイヤ人の誇り」がないことや悟空の戦いを穢すことを叱られた。自爆から復活した後のセルに瞬間移動からの不意打ちによる指先からのビームで体を貫かれて殺されるも[注 8]ドラゴンボールの力で生き返る。その過去での戦いが終わった翌日、未来世界へ戻り人造人間17号と18号を破壊。
  • エイジ788(22歳) - 人造人間17号と18号の破壊から3年後、過去へ向かおうとしていたセルを倒し、未来世界を平和に導く。

 いろんな時間軸で登場することになりますが、登場するたびに成長を感じるキャラクターです。

 

 なお、キャラクター人気ですが、めちゃめちゃ高いです。

 

■仕入れ場所今昔

<国内>

元々はガチャガチャで販売されていましたが、今はオフハウス系やホビーショップの吊るしコーナーに置いてあります。

最近は値付けが厳しいと思うところが多いですね。

 

 <海外>

ebayには出品されていませんが、違うキャラは出ていたりするので
輸出向きです。

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。