もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~3月に売れたもの13(食玩せどり)~

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どうも、もーです。

 

3月に入って13個目に売れたものを紹介いたします。

割と新しめな食玩よりのフィギュアですね。

 

ガチャのノウハウはこちらからどうぞ!

 

 

■売れたもの

ドラゴンボール スタイリング ベジータ&トランクス(プレミアムバンダイ限定)

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■買値と売値

買値:756円

売値:3500円

手数料:302円

概算利益:2441円

状態:外箱なし、内袋未開封

   

■モノレート

mnrate.com

 

めちゃめちゃ強気な価格設定ですね(汗)

プレミアムバンダイ限定とはいえ、ちょいと厳しいような・・・?

■スタイリングとは

2015年6月から展開されているドラゴンボールの食玩フィギュアです。

今度第6弾が発売される予定となっています。定価は1080円です。

 

サイズとしてはプライズ品よりも少し小さいです。

フィギュアのクオリティは種類によりけりな印象があります。 

 

通常版とプレミアムバンダイ限定版の2種類が存在し、

プレミアムバンダイ限定版は生産数が少ない(※)ため、高騰の傾向があり

通常版は出来がいいものの価値が高くなる傾向にあります。

(※)受注生産

 

なお、今回売れたベジータ&トランクスはプレミアムバンダイ限定版です。

 

■ベジータ&トランクスの販売傾向について

当シリーズにおけるベジータ&トランクスの販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2016.12)から当記事の執筆時(2019.03)まででxxx個落札されている

 ⇒ 全シリーズの中で第x位の実績

- 全体平均落札額はxxx円、直近3ヶ月平均落札額はxyxx円、最高金額はxyxx円

- 発売当初より、相場は高値傾向

■ベジータとは

ドラゴンボールの主人公である孫悟空の永遠のライバルキャラクターとなります。

サイヤ人の王子様という尊いご身分をお持ちでしたが、いろいろあって居候となっています。

働かないことで有名ですが、たこ焼きは作れるし、歌って踊れるしとおちゃめなことができることが近年判明しました。

奥さんはブルマ、トランクスとブラという子どもに恵まれます。

とはいえ、作中でも実力はNo.1に近いほど強いキャラクターとなります。

 

以下wik先生からの引用です。

惑星ベジータの王子であり、ナッパラディッツカカロット(孫悟空)とともにサイヤ人の数少ない生き残りの1人。フリーザによって惑星ベジータが消滅させられたときには他所の星を攻めていたため助かった[注 2]。ドラゴンボールの存在を知り、反逆を企てるまではフリーザ一味の上級戦闘員として星の地上げなどの活動を行っていた。

フルネームは「ベジータ四世[1]。エイジ732年生まれ[2][3]。身長164cm、体重56kg[3]。趣味はトレーニング。食べ物の好き嫌いはなし[注 3]。好きな乗り物はアタックボール[3]。アニメ『ドラゴンボールZ』では魔人ブウ編で「こう見えてもニョロニョロしたものが大嫌い」と発言している。

名前の由来はベジタブル(野菜[4]

 なお、この姿のベジータは以下の時代のベジータとなります。

 

サイヤ人編[編集]

エイジ761 - 762[2](29歳 - 30歳)

ナッパと共にとある惑星を攻めており、苦戦が予想されたことから戦力補強として弟であるカカロット(孫悟空)を連れ戻しに地球へ向かったラディッツが返り討ちに遭った際、スカウターの通信でドラゴンボールの存在を知る。ナッパにドラゴンボールで叶える願いは「ラディッツを生き返らせるため」と聞かれたが、ベジータは「あんな役に立たん奴はもういらん」と却下し、「永久にバトルを楽しみたいから永遠の若さと命を」という願いを叶えるためにナッパとともに地球へ向かう[注 8]

一年後に到着し、スカウターでピッコロと悟飯がいる所に向かい、地球人たちとの戦闘を始める。手下の栽培マンが倒され、ナッパが戦いの場に出て地球の戦士たちを圧倒する中、「悟空は必ず来る」と主張したクリリンたちの悟空に対する強い信頼を見て取り、サイヤ人の裏切り者である悟空への見せしめとして、悟空の見ている前で彼らを殺すために「3時間だけ待つ」という条件で戦いを一時中断させるが悟空は時間内には来ず、戦闘再開するが、予想以上に戦闘力を上げていた悟空の接近に焦りを見せ、早急な皆殺しに方針を変更し、その結果ピッコロが戦死。前後して、ドラゴンボールはナメック星で手に入ることを示唆した。後に遅れて戦場へ現れた悟空がナッパを圧倒し、埒が明かないと言う理由でベジータは戦闘中断をナッパに命じるが、彼が即座に戦線離脱しなかったことで悟空に大ダメージを受け、その結果苦しみながら「助けてくれ」と懇願するナッパを「動けないサイヤ人など必要ない」と言う理由で処刑する。一人になったベジータは悟空の配慮に従い戦場を変え、悟空と激闘を繰り広げる。

2倍界王拳を用いた悟空をものともしなかったが、捨て身の3倍界王拳を用いた悟空の攻撃でダメージを負わされる。これに逆上して、地球もろとも撃ち砕くと宣言。ギャリック砲を放つが、4倍界王拳かめはめ波で押し返され、逆に吹き飛ばされる。最後の手段として大猿に変身する決意をし、1年前にピッコロの手で破壊された月の代わりに、パワーボールと地球の酸素を混ぜて作りだした擬似的な月で大猿に変身。通常時の10倍の戦闘力を持って、悟空に襲い掛かり、元気玉も不発に終わらせるが、悟空の最後のエネルギー波で右目を潰される。これにより、一思いには始末せず、ゆっくりと握り潰し始め、悟空の危機に戻ってきた悟飯とクリリンの尻尾切断作戦も回避するが、潜んでいたヤジロベーによって尻尾を斬られて元の姿に戻る。それでもベジータのほうが優位であることは変わらず、悟空、悟飯、クリリン、ヤジロベーの順に葬ることを宣言するが、悟飯の相手をしている間に、悟空から託された元気玉をクリリンが放ち、一度は避けるも、悟飯が跳ね返した元気玉の直撃で大ダメージを受ける。それでも立ち上がるが、悟飯の大猿化を許したことで、大猿悟飯に追い詰められていき、気円斬で尻尾の切断に成功しながらも元に戻る最中の大猿の下敷きになり、完全に戦闘不能になる。リモコンで呼び出した宇宙船に乗り込もうとする最中、ヤジロベーの刀を持ったクリリンの手で止めを刺されそうになるが、ベジータとの再戦を望む悟空の頼みにクリリンが応えたことから辛うじて撤退に成功した。

 

なお、ベジータは孫悟空と同様にいろんな種類の製品化がされていますが、当たりはずれがあるので注意が必要です。

 

■トランクスとは

ドラゴンボールのベジータとブルマの息子です。

時間軸が異なる世界からも登場するなどパラレル要素が強いキャラクターとなります。

 

以下wik先生からの引用です。

ベジータブルマの息子であり、サイヤ人と地球人の混血。作中において、別次元の未来からやって来たトランクスと、現代に住むトランクスが登場しているが、両者は性格が極端に異なる。作者の鳥山は「はっきりいって彼らは別人。人間は育った環境によって変化するよい例です」と語っている[1]。青い瞳と紫の髪は母・ブルマ譲り。

作中では珍しい美少年キャラクターであり、鳥山も「女性層を狙って描いていた」と語っている[2]。事実、未来版のトランクスは女性人気が高く、現代版は少年人気が高かったという。人造人間編の人気投票にて3位にランク入りし[3]、すでに作品から遠ざかっていた魔人ブウ編での人気投票でも3位を維持していた[4]

人造人間編の時期には未来のトランクスを主役とした読み切り漫画『TRUNKS THE STORY -たったひとりの戦士-』が描かれた。

声を担当する草尾毅は原作にトランクスが登場した際、冗談半分で「アニメでは自分がやりたい」と言っていた[5]。幼年期のトランクスについて「声優を変えたほうがいいのでは」との声もあったが、アニメスタッフと編集部との打ち合わせにより「トランクスが成長するまで連載が続くかもしれない」と意見が出て、そのまま幼年期も草尾で続投になった経緯がある[6]。草尾は『Z』当時、「開き直ってやっているが、どこか抵抗感を感じる」「声変わりした8歳は気持ち悪いかな。それはまあ、半分宇宙人の血が入ってるということで(笑)」と思いつつ演じていたが[7]、後のインタビューにて幼年期のトランクスは青年期と「同じ人物だけど少し違う」という雰囲気を残しつつ演じていたが、収録し直した『改』では今までの経験や物語の筋などを踏まえ、スタッフと話をして当時よりも年齢感を下げるように演じ方を少し変えたと語っている[8]

鳥山は「もしも生まれ変わるとしたら、辛い過去の無い方(現代版)のトランクスになりたい」とコメントしている。理由は「金持ちで、強くて、もてそうだから」。またキャラクターの中で一番ファッションセンスが良いのはトランクスだと述べている[9]。作画監督の前田実は「トランクスの作画面で難しいのはサラサラした髪の処理」と話している[10]

また、以下も大事なところです。

  • エイジ766 - 誕生。間もなく孫悟空が心臓病で他界。その半年後、他の戦士と同様にベジータが人造人間との戦いで死亡し、母子家庭になる。
  • エイジ779(13歳) - 悟飯に弟子入り。原作では、トランクスはすでに超サイヤ人に覚醒している。
  • エイジ780(14歳) - 悟飯との修行の最中に出現した人造人間と戦おうとするが、戦士全滅を防ごうとした悟飯に気絶させられ戦いには不参加。その戦いで悟飯は死亡し、アニメではそれをきっかけに超サイヤ人に覚醒した。
  • エイジ784 - (17歳[注 6]) - 修行で自信をつけ人造人間に挑むが、返り討ちにあう。アニメスペシャルでは序盤は善戦するも、体力が落ちてくると一方的な展開となり、痛めつけられて重傷を負い、結局敗北する。そのことで過去へ行くことを決意し、回復後に悟空に特効薬を渡すべくエイジ764に旅立つ。出発前、タイムマシンに「Hope(希望)」と書いた。過去でフリーザ親子を倒した後、その時代の悟空に人造人間の存在と自身の正体を教え[注 7]心臓病の特効薬を渡して未来世界へ帰る。
  • エイジ785(18歳) - その数ヵ月後、再びタイムマシンに乗りエイジ767の5月12日へ行く。ところが、自身が介入したため孫悟空が病気に侵されるタイミングや、16号・19号およびドクター・ゲロが自らを改造した20号といった、トランクス自身の知らない別の人造人間の登場など、時間のあらゆる部分でズレが生じたことに困惑(この時ピッコロの口からトランクスの正体を全員が知ることになる)。さらには父ベジータの独断専行を止めようとするも、プライドの塊であるベジータが聞く耳を持つはずも無く却下され続ける。その後も、ベジータのピンチに助太刀するも人造人間たちには力及ばず、結局18号に敗れる。悟空たちに協力する中、精神と時の部屋で修行を行い戦闘力を上げるも、パワーに頼った変身をしたために完全体となったセルに敵わず、欠点を指摘され戦意を喪失。アニメでは最終変身前の戦闘が大幅に追加され、セルからは「ベジータ以上の強さ」と評価された。セルゲームに向けて再び精神と時の部屋での修行を行い、セルゲームではセルに「セルジュニアと互角の戦い」と評価される戦いを繰り広げた。悟空とセルの試合においては「消耗したセルを全員で攻撃して倒そう」と提案し、ベジータから「サイヤ人の誇り」がないことや悟空の戦いを穢すことを叱られた。自爆から復活した後のセルに瞬間移動からの不意打ちによる指先からのビームで体を貫かれて殺されるも[注 8]ドラゴンボールの力で生き返る。その過去での戦いが終わった翌日、未来世界へ戻り人造人間17号と18号を破壊。
  • エイジ788(22歳) - 人造人間17号と18号の破壊から3年後、過去へ向かおうとしていたセルを倒し、未来世界を平和に導く。

 いろんな時間軸で登場することになりますが、登場するたびに成長を感じるキャラクターです。

 

 なお、キャラクター人気ですが、めちゃめちゃ高いです。

■仕入れ場所今昔

<国内>

元々受注生産なので難しく(いや、〆切までに注文できれば大丈夫なのですが)、今はオフハウス系やホビーショップの吊るしコーナーに置いてあります。

ホビーショップにまとめて処分に来られる業者もいるみたいで、在庫処分をしている時に入手できるとラッキーです。

 

 <海外>

ebayでは日本のセラーさんが出品されていますね。

(トランクスいないけど)

14000円ですね。サイズが小さいので、送料もそんなにかからないイメージです。
www.ebay.com

輸出にどうでしょうか。

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。