もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~3月に売れたもの5(ガチャせどり)~

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どうも、もーです。

 

更新に手が回らず、久々の更新です!

3月に入って5個目に売れたものを紹介いたします。

昔のガチャですね。

 

ガチャのノウハウはこちらからどうぞ!

 

www.m-sedo.com

 

 

 

■売れたもの

ドラゴンボール UDM BURST クウラ 最終形態

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■買値と売値

買値:108円

売値:1500円

手数料:129円

概算利益:1263円

状態:開封品、ブックレットなし

   

■モノレート

mnrate.com

■UDMとは

 アルティメットデフォルトマスコットの略で、文字通りデフォルメされたドラゴンボールのマスコットキーホルダーとなります。

途中から本家シリーズとなったBurstは36シリーズ、キャラクターのカラバリを増やしているBestシリーズは29シリーズ、再販シリーズであるVジャンプスペシャルが6シリーズ・・と、長寿なシリーズとなっています。

2011年からのシリーズですね。 

 

初期シリーズの時は、塗装等もしっかりした造形でしたが、徐々に塗装が簡略化されていき、造形も微妙になりつつあり、何故存続できているのかが謎なシリーズとなります。 

 

■UDM BURSTとは

以下の5種類のキャラクターがラインナップされています。 

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孫悟空

ゴジータ(超サイヤ人3)

トランクス

クウラ(最終形態)

ヤムチャ

 

※黒い紐が特徴です。 

■アソートについて

 不明です。

 

■クウラ最終形態の販売傾向について

当シリーズにおけるクウラ(最終形態)の販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2013.04)から当記事の執筆時(2019.03)まででxxx個落札されている

 ⇒ 全シリーズの中で第x位の実績

- 全体平均落札額はxxx円、直近3ヶ月平均落札額はxyxx円、最高金額はxyxx円

- 発売当初より、相場は高値傾向

■クウラとは

ドラゴンボールの中でも最大の敵キャラであるフリーザの兄です。

なお、映画には2作品に出演しています。

 

以下wik先生からの引用です。

フリーザの兄。通常からフリーザの最終形態に相当する形態で身体を慣らしており、そこからさらにもう一つ上の変身をすることができる。フリーザが自分を「宇宙一」と称するように自身も「宇宙最強」と称す。声も外見もフリーザに似ているが、その性格は弟以上に残忍かつ冷酷。弟のフリーザや父親のコルド大王は相手に利用価値があれば部下として働かないかと打診するが、クウラ本人の場合は事情を問わず、気に入らぬ者はその星ごと徹底的に壊滅させなければ気が済まないため、フリーザを「まだまだ甘い」と評価している。最終形態(第四変身形態)になると体が一回り大きくなったうえ口がマスクで覆われ頭部から4本の角が後方に伸び、また両肩がプロテクターのように張り出し、背中から2本の角が生え、両前腕部からもナイフ状の突起物が生える。声にもエフェクトが入る。技は目・指からの光線(目から発射するものは破壊光線と呼称[4])、腕を振り上げての巨大エネルギー弾を使用した。『週刊少年ジャンプ』での紹介では、両手から青白いエネルギー弾を発射して敵を金縛りにし、目からの破壊光線で倒すと解説されている[4]が、劇中では未使用。『Vジャンプ 2004年7月号』「DRAGON BALL魂」のコーナーの『ドラゴンボールZ3』特集(掲載画像は通常形態)では推定戦闘力4億7千万以上と書かれている[5]。20数年前、フリーザが惑星ベジータを滅ぼす光景を宇宙船から見ており、その際に悟空を乗せた宇宙ポッドを発見しているが、「フリーザの蒔いた種だから、フリーザに刈らせる」と黙認した。その後、弟が悟空に敗れたことを知り、自身の親衛隊「クウラ機甲戦隊」を率いて地球に来襲。最初は悟空と互角の勝負を演じるが、最終形態に変身するとフルパワーの界王拳を使用した悟空を圧倒するほどの力を見せつける。しかし、怒りによって超サイヤ人に変身されたことで形勢逆転される。その後、不意を突いて巨大エネルギー弾で地球もろとも悟空を殺そうとするが、それを受け止められて押し返された挙句、かめはめ波で太陽まで吹き飛ばされる。かめはめ波と太陽に挟まれて体が崩壊していく際、赤ん坊の悟空を乗せた宇宙ポッドを見逃した時のことを思い出し、フリーザだけではなく、自身も甘かったことを痛感しながら消滅した。しかし、それでも完全に死亡してはおらず、後の劇場版『ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち』にて脳だけの状態になって宇宙空間を漂っていたことが判明し、サイボーグ化された「メタルクウラ」となって再び登場する。あらすじなどでは、弟のフリーザの仇を討つために悟空の前に現れたと書かれていることがあるが、実際は自分たちの一族に泥を塗ったサイヤ人への復讐が目的である。ゲームではフリーザとの会話、IFストーリーの内容から、互いに自分が宇宙最強だと譲らず兄弟対決をする描写がなされており、2人の仲の悪さが表現されている。コルド大王に対しても『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR』では代わりに一族を担おうとする旨の発言で罵るなど、敵対的な接し方をする。『ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間』では2人が敗れたことに対し、「我が一族の恥だ!」と一蹴している。劇場版『ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ』のポスターには、あの世から復活した悪役たちの中に紛れている。『ドラゴンボールGT』(第42話)では、コルド大王などと共に地獄から復活しているシーンがあった。初期のOVA『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』ではフリーザ、ターレス、スラッグとともに憎しみでできたゴースト戦士となって復活。倒された恨みを晴らすべく再び悟空と対決している。初期のものはフリーザからは「クウラ」と呼び捨てにされ、対等な口調で会話していたが後のゲーム版では「兄さん」もしくは「アニキ」と呼ばれ、話し方も形態によって異なっている。『ドラゴンボール ゼノバース2』では主人公がフリーザ、クウラどちらの派閥に入るかで対応が変化。クウラの配下になった場合、更なる次元へと到達するためのトレーニングを手伝うように言ってくる。同作品ではこのトレーニングによってメタルクウラへと変化している。主人公を自らの片腕に据えるなど好意を見せている。トレーディングカードアーケードゲームスーパードラゴンボールヒーローズ ユニバースミッション』のオリジナルエピソード「監獄惑星編」では、謎の男フューによって「監獄惑星」という空間内に閉じ込められ、自身と同じく捕らえられたトランクス(未来)と共に脱出を試みる。この「監獄惑星編」においては、最終形態よりもさらにパワーアップした「ゴールデンクウラ」(クウラ自身が命名)という新たな形態への変身を遂げており、また「ゴールデンクウラ」に変身する際に「弟(フリーザ)にできて、俺にできないはずがない」と発言していることから、弟のフリーザが「ゴールデンフリーザ」にパワーアップしたことも既に知っている模様で弟への対抗心を見せていた。またこのストーリーで同じく別の次元から連れてこられた父・コルド大王を「親父」と呼んでいる。このストーリーにおいて、「一族のプライドに泥を塗った相手」として憎んでいるはずのトランクスや悟空たちサイヤ人に協力している理由について、あくまでもクウラ自身は「目的(監獄惑星からの脱出)が一致しているだけだ」と語っている。名の由来はクーラーだが、直接的過ぎるので悩んでいたプロデューサーの森下孝三が、自身の出身である静岡県方言で、食事をする時に言う言葉「メシでも食うら」をふと思い出し、「クウラ」に決めた[6]

 

なお、クウラ最終形態については食玩やフィギュアについても大人気です。

 

ご参考です。今度新たなフィギュアが出ますが、人気が出ると思います。

 

p-bandai.jp

■仕入れ場所今昔

<国内>

元々はガチャガチャで販売されていましたが、今はオフハウス系やホビーショップの吊るしコーナーに置いてあります。

 

 <海外>

ebayでは在庫切れですね。 

www.ebay.com

輸出にどうでしょうか。

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。