もーのグダグダしながらもアニメキャラ達に頑張ってもらって月5万くらいを稼がせてもらう副業ホビーせどりブログ

ホビー関連のせどりノウハウのアウトプットをしています。副業です。初歩的な話からニッチな観点の話まで溜め込んでいます。販路はヤフオクで、ebay輸入やタオバオ輸入も実施しています。初心者の方からベテランの方まで読んで頂けると幸いです。得意分野はフィギュアであり、目利きで勝負しています。

ホビーせどり ~4月に仕入れたもの4(プライズフィギュアせどり)~

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こんにちは。

もーです。

 

 

ついこの前売れたばっかりなのですが、

たまたま安く店舗にあったので仕入れてまいりました。

 

フィギュアは箱がなくても売れるんです。

展開から年数が経ちますが、安くなったなぁと思いながら・・・。

 

www.m-sedo.com

 

 

それでは行ってみましょう!

 

 

■仕入れたもの

ワンピース DXF BROTHERHOOD エース

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■買値・定価・設定価格・見込利益

買値:350円(前回購入より▲190円)

定価:-円

設定価格:1500円

見込利益:1150円

状態:外箱なし・開封品

 

■モノレート

mnrate.com

■仕入れ場所

ブックオフバザーです。吊るしコーナーにぽいっと。

■BROTHERHOODとは

ワンピースのプライズシリーズとなります。

2011年4月が初期のシリーズです。

ポージングとエフェクトのバランスがいいフィギュアシリーズとなります。

bpnavi.jp

 

■エースとは

ワンピースのキャラクターであり、主人公のモンキー・D・ルフィの義兄です。

以下wik先生から引用です。

 

白ひげ海賊団2番隊隊長。元スペード海賊団船長。ルフィ・サボの義兄弟。ロジャーの息子。異名は「火拳のエース」。懸賞金5億5000万ベリー[34]。「南の海」バテリラ出身。20歳没。誕生日は1月1日(トランプのA=1)[35]。身長185cm[35][3]やぎ座[3]。血液型S型[3]。好物はブートジョロキアペペロンチーノ[3]。オレンジ色のテンガロンハットを被り、上半身裸にハーフパンツ、赤い首飾りを身に着けている青年。顔には母譲りのそばかすがあり、背中には白ひげ海賊団のマーク[注 29]、左腕には「ASCE」(Sは×印で消している。義兄弟サボのマーク)と書かれたタトゥーを入れている。根本はマイペースかつ自由奔放だが、ルフィと違い礼儀正しさと常識も持ちあわせており、ルフィを何かと気にかけている。食事の途中で突然寝るという癖があり[注 30]また、食い逃げの常習犯でもある。白ひげからは「性格は親父とは似つかない」と言われたが、仲間への侮辱に激しい怒りを露にし、仲間を守るためならどんな相手でも決して逃げないという点はロジャーと共通しており、ロジャーの部下であったシャンクスもエースの最期を迎える要因となった行動がロジャーの性分と似通っていると認めていた。自然系悪魔の実「メラメラの実」の能力者。体をに変えて操り様々な攻撃を行い、この能力を原動力とする小型ボート「ストライカー」[19]で海を移動する。能力者となったのは村を出て以降だが、それ以前からゴムゴムの実の能力者であるルフィには1度も負けたことがなく[注 31]、幼い頃から街の不良達やコルボ山の野獣、さらには本物の海賊を倒すなど怪物じみた戦闘力を発揮していた。また、10歳の時にはすでに「覇王色の覇気」を発現させていた。海賊王ロジャーとポートガス・D・ルージュとの間に生まれる。ルージュがエースの存在を世間から隠すため、無理をして身篭り続けたため、生まれてすぐにルージュは力尽き命を落とした。その後、出産に立ち会ったガープにより、ダダンの下に預けられコルボ山で育った。幼少期は、世界的に悪名高いロジャーを父に持つ「鬼の子」という出自から自身の存在意義に悩み[注 32]、ロジャーを憎んでもいた。海賊になり自分の生きた証となる「名声」を手に入れることを目指し、5歳の時から同い年の親友サボと二人で修行を積みながら海賊貯金を貯め出した。10歳の時にルフィと出会い、最初は友好的なルフィを邪険に扱っていたが、ポルシェーミに捕まったルフィをサボと協力して助け、海賊貯金の場所をばらさなかったルフィを認めるようになる。その後は3人で行動するようになり、兄弟の盃を交わした。グレイ・ターミナルで起きた大火事の際、海賊貯金を狙い襲ってきた海賊ブルージャムをダダンとの共闘で倒した。サボが行方不明となった後はルフィと“くい”のないように誰よりも自由に生きることを誓い、修行を積んだ。なお、この頃は無教養で言葉づかいも悪かったが、ルフィが世話になったシャンクスに挨拶するためにと、マキノから礼儀作法を学んだことで、性格はかなり丸くなり、他人に対する態度も柔らかくなった。17歳の時、ルフィが海に出る3年前にコルボ山から出航し母ルージュの姓を名乗るようになる。「スペード海賊団」を結成し、さらに「メラメラの実」の能力を得たことでたちまち名を上げていき、政府から七武海への勧誘を受ける程となる(勧誘は拒否している)。また、この時期にルフィの命の恩人であるシャンクスと対面を果たしている。最強と評される白ひげを倒すため、立ちはだかったジンベエと5日間に及ぶ死闘を繰り広げる。そこに白ひげ海賊団が現れ、白ひげ一人に一味は完敗するものの、自分が身代わりになり仲間を逃がそうとする姿勢を気に入られ、その後さらに助けに来た仲間たちともども強引に白ひげ海賊団に入団させられた。入団当初は毎日のように白ひげの命を狙っていたが、全くかなわず返り討ちにあっていた。やがてマルコから白ひげの器の大きさを教えられたことで考えを改め、自分の意志で白ひげを海賊王にすることを志すようになる。実績を積み重ねたことで仲間からも認められ、2番隊隊長となるが、部下の“黒ひげ”ティーチが白ひげ海賊団最大の罪「仲間殺し」を犯して逃亡した際、白ひげや仲間の制止を振り切り独断でティーチ討伐に向かった。「偉大なる航路」を逆走しティーチの行方を追う道中、アラバスタでルフィと3年振りの再会を果たし、ルフィに自分のビブルカードを渡す(アニメではその後しばらく麦わらの一味に同行)。その後、偶然出会ったバギーと飲み仲間になり、表紙連載『エースの黒ひげ大捜査線』において世話を受けたミルク売りの少女モーダの依頼で海軍基地に潜入し、手紙を届けたついでにティーチの情報を掴む。バナロ島にてティーチを発見し激突、後に「バナロ島の決闘」と呼ばれる死闘を演じるが、敗れて海軍に引き渡され、インペルダウンLEVEL6「無限地獄」に幽閉される[注 33]。世界政府はロジャーの血を絶つため公開処刑を決定し、さらに海軍元帥センゴクによってロジャーの息子であることやルフィと義兄弟であることが暴露される。そして、エースを奪還するべく白ひげ海賊団や傘下の海賊団らがマリンフォードに乗り込むことで「マリンフォード頂上戦争」が勃発。同じく救出のため戦場に乗り込んできたルフィに対して道連れになってほしくないため一度は来るなと拒絶するも、再度の呼びかけでその揺るぎない信念を受け入れた。大激戦の末、ルフィ達によって処刑台から解放され、ルフィや仲間たちとの共闘で海軍と交戦しながら逃亡を図るが、赤犬の放った「時代の敗北者」という白ひげへの侮辱を許せず攻撃を仕掛け、能力の差で圧倒される。その隙を突いた赤犬の攻撃からルフィを庇ってマグマの拳に腹を貫かれ、致命傷を負う。自らの死を悟るとルフィを抱き寄せ、世界中から疎まれていた自分を愛してくれた白ひげと仲間達、そしてルフィへの感謝の言葉を涙ながらに残し、静かに笑いながら息を引き取った。遺体はシャンクスに預けられ、白ひげと共に白ひげの故郷の近くに埋葬された[注 34]。エースの死後に復活した「メラメラの実」はドンキホーテファミリーの手に渡ったが、ドレスローザ編でもうひとりの兄弟であるサボに受け継がれた。 

とにかく人気のあるキャラクターで、製品化されるたびに品薄になることが多いです。一方で、製品化されすぎていることもあり、以前よりも相場が落ち着いてきている印象があります。

■エースの販売傾向について

当シリーズにおけるエースの販売傾向性(単品のみ、纏め売り除外、対象はヤフオク)をオークファンを利用して発売直後からデータ分析をしており、その結果をまとめます。

- 発売時(2011.04)から当記事の執筆時(2019.03)まででxxx個落札されている

 ⇒ 全シリーズの中で第x位の実績

- 全体平均落札額はxxx円、直近3ヶ月平均落札額はxyxx円、最高金額はxyxx円

- 発売当初より、相場は高値傾向

 

■仕入れ場所今昔

<国内>

今も昔もオフハウス系やホビーショップのフィギュアコーナーに置いてあります。

たまにジャンクコーナー等でも見かけますね。

 

 <海外>

ebayでは日本のセラーさんが4200円で出品されていますね。 
www.ebay.com

そして、中国のセラーは偽物を出品されているので

安いからと言って仕入れないように注意しましょう。

2種類で3471円ですが、わざわざ商品説明に「Chinese ver,not Japanese」と説明書きがあり、フィギュアの塗装等も粗いです。

 

www.ebay.com

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。